ブログ|株式会社Y'sクリエイション

オフィシャルブログ

沖縄県うるま市石川 I様邸 【無機有機ハイブリッド塗料/セミフロンスーパーマイルドⅡ】

【石壁ポイント色/上塗り仕上げ2回目塗布】

【濡れ縁木部】

 

#外壁塗装 #沖縄塗装 #うるま市 #KFケミカル #キレイエシリーズ #低汚染塗料 #外壁リフォーム #Y’sクリエイション

沖縄県うるま市みどり町 K様邸 【無機有機ハイブリッド塗料セミフロンスーパーマイルドⅡ】

【ウレタン防水/保護遮熱トップコート2回目塗布】

#外壁塗装 #沖縄塗装 #うるま市 #KFケミカル #キレイエシリーズ #低汚染塗料 #外壁リフォーム #Y’sクリエイション

【第8話】0.3㎜のひび割れも見逃さない!「Uカット工法」の重要性

はいさい!🌺沖縄県うるま市で「本物の塗装」にこだわる、株式会社Y’sクリエイションです。

外壁のコンクリートにスッと入った細い線。そう、「ひび割れ(クラック)」です⚡️ 「細いから、上からペンキを塗って埋めればいいよね」と思っていませんか?

もし、激安業者が「上から塗料を厚塗りして埋めておきますね〜」と言ってきたら、要注意です!🚨 その方法では、建物のわずかな揺れによって、数ヶ月でまた同じ場所がパックリと割れてしまいます😢

私たちがこだわるのは、**「0.3㎜以上(名刺がギリギリ入るくらい)のひび割れは、絶対に逃さず『Uカット工法』を行う」**というルールです📐

Uカット工法とは、専用の機械を使って、ひび割れに沿ってあえて「Uの字型」に溝を太く掘り広げる作業です。 「えっ!?わざわざ傷口を広げるの!?」と驚かれますが、これには明確な理由があります。溝を広く深くすることで、次に注入する「シーリング材(ゴム状のクッション材)」を、奥までたっぷりと、分厚く充填することができるからです!✨

この厚みが、建物の揺れを吸収するクッションとなり、ひび割れの再発を根本から防ぐのです🏠🛡️

次回【第9話】は、その溝に注入する「魔法のシーリング材」について解説します。シリーズ通して読んでいただくと、外壁塗装の裏側がどんどん分かってきますよ!📖

👇ひび割れを根本から解決したい方はこちら!👇 株式会社Y’sクリエイション 📞 お電話:098-911-5921(担当:渡久地)

沖縄県うるま市石川 I様邸 【無機有機ハイブリッド塗料/セミフロンスーパーマイルドⅡ】

【セミフロンスーパーマイルドⅡ/ベース色・ポイント色上塗り仕上げ2回目塗布】

【石壁ポイント色上塗り仕上げ2回目塗布】

#外壁塗装 #沖縄塗装 #うるま市 #KFケミカル #キレイエシリーズ #低汚染塗料 #外壁リフォーム #Y’sクリエイション

沖縄県うるま市みどり町 K様邸 【無機有機ハイブリッド塗料セミフロンスーパーマイルドⅡ】

【ウレタン防水/保護遮熱トップコート1回目塗布】

 

 

【ウレタン防水/保護遮熱トップコート2回塗布】

 

#外壁塗装 #沖縄塗装 #うるま市 #KFケミカル #キレイエシリーズ #低汚染塗料 #外壁リフォーム #Y’sクリエイション

 

 

【第7話】橋梁修繕レベルの強度!超高硬度ポリマーモルタル『旧マスターエマコS990』

はいさい!🌺うるま市の外壁・防水工事専門会社、株式会社Y’sクリエイションです。

前回のブログで、コンクリートの爆裂箇所を「完全に斫り(はつり)落とす」というお話をしました。ぽっかりと空いたコンクリートの穴、一体どうやって塞ぐと思いますか?🤔

「普通のセメント(モルタル)を詰めて平らにするんでしょ?」と思われるかもしれません。 しかし!一般的なセメントでは、強度が足りずに再びひび割れたり、元のコンクリートと上手くくっつかずに剥がれてしまうリスクがあります💦

そこで私たちが使用するのが、**超高硬度断面修復ポリマーモルタル『旧マスターエマコS990』**です!✨(名前が長くて強そうですよね!笑)

実はこれ、一般の戸建て住宅だけでなく、絶対に崩落が許されない高速道路や橋梁(橋)の大規模修繕などでも使われる、まさに**「プロ中のプロ仕様」の修復材**なのです🌉 普通のセメントとは比べ物にならないほどの圧倒的な強度を持ち、古いコンクリートとガッチリ一体化して建物の骨組みを新品同様に甦らせてくれます💪

「見えなくなる部分に、そこまで高価な材料を使うの?」と同業者から驚かれることもあります。でも、この最強の下地を作らないと、上に塗るKFケミカル社の『キレイエシリーズ』の超耐候性が活きてこないのです!

次回【第8話】は、コンクリートの「ひび割れ」に対する弊社の執念をお見せします!

👇見えない部分にこそ命をかける!本物の建物診断へ👇 株式会社Y’sクリエイション 📞 お電話:098-911-5921

沖縄県うるま市石川 I様邸 【無機有機ハイブリッド塗料/セミフロンスーパーマイルドⅡ】

【石壁/ポイント色バインダー塗布】

【濡れ縁木部/キシラデコール】

キシラデコールの耐候性は本当に強い?プロが徹底解説|沖縄でも長持ちする理由

結論:キシラデコールは“木部塗料の中ではトップクラスの耐候性”

キシラデコールは、木部専用の浸透型塗料の中でも非常に耐候性が高く、紫外線・雨・湿気に強いのが最大の特徴です。

特に沖縄のような

  • 強烈な紫外線
  • 塩害
  • 高湿度

といった厳しい環境でも、適切な施工で2〜5年程度の耐久性を発揮します。


キシラデコールの耐候性が高い3つの理由

① 木の内部まで浸透して劣化を防ぐ

キシラデコールは「浸透型塗料」のため、表面に膜を作るのではなく、木材内部に染み込んで保護します。

👉 その結果

  • 剥がれない
  • 膨れない
  • 木の呼吸を妨げない

つまり「見た目の劣化」が起きにくいのが強みです。


② 紫外線(UV)から木材を守る

顔料が紫外線をカットし、木材の劣化を防ぎます。

特に沖縄では紫外線が本土の約1.2〜1.5倍と言われており、
UV対策=耐候性の差になる重要ポイントです。


③ 防腐・防カビ・防虫性能も兼ね備えている

キシラデコールは耐候性だけでなく、以下の性能も同時に持っています。

  • 防腐(腐り防止)
  • 防カビ
  • 防虫(シロアリ対策)

👉 つまり「長持ちする=トータルで劣化を防ぐ設計」


【沖縄基準】キシラデコールの耐用年数

使用場所 耐久年数目安
屋外ウッドデッキ 約2〜3年
フェンス・外壁木部 約3〜5年
軒下(雨当たらない) 約4〜6年

※塗り回数・下地処理で大きく変わります


他塗料との耐候性比較

塗料 耐候性 特徴
キシラデコール ★★★★☆ 浸透型・自然な仕上がり
ウレタン塗料 ★★★☆☆ 安価だが剥がれやすい
シリコン塗料 ★★★★☆ バランス型
フッ素塗料 ★★★★★ 高耐久だが木には不向き

👉 木部ならキシラデコールが最適解


耐候性を最大化する施工ポイント(超重要)

ここをミスると耐久性は半分以下になります👇

✔ ① 下地処理(ケレン・研磨)

古い塗膜や汚れをしっかり除去

✔ ② 2回塗り以上

1回塗りはNG(すぐ劣化)

✔ ③ 吸い込み止めを考慮

劣化した木は塗料を吸いすぎる

✔ ④ 乾燥時間を守る

沖縄は湿気が高く乾燥不足になりがち


よくある勘違い

❌「キシラデコールは半永久に持つ」

→ 定期メンテ必須(2〜5年)

❌「1回塗りでOK」

→ 完全にNG(耐候性激減)

❌「どの業者でも同じ」

→ 施工レベルで寿命が倍以上変わる


沖縄でキシラデコールを選ぶべき人

✔ 木の風合いを残したい
✔ 剥がれない塗料がいい
✔ メンテしながら長く使いたい
✔ ウッドデッキ・木フェンスがある


⚠️こんな症状ありませんか?

  • 色あせしている
  • 木が白っぽくなっている
  • カビ・黒ずみがある

👉 放置すると腐食が進み、張り替えになる可能性もあります。


📍沖縄(うるま市・沖縄市)対応

外壁・木部塗装の無料診断受付中

  • 現地調査無料
  • 見積もり無料
  • 相見積もりOK

 

#外壁塗装 #沖縄塗装 #うるま市 #KFケミカル #キレイエシリーズ #低汚染塗料 #外壁リフォーム #Y’sクリエイション

 

 

沖縄県うるま市みどり町 K様邸 【無機有機ハイブリッド塗料セミフロンスーパーマイルドⅡ】

【ウレタン防水/保護遮熱トップコート1回目塗布】

遮熱保護トップコートとは?効果・寿命・施工の重要性をプロが解説|沖縄の外壁・屋根を守る必須対策

結論:沖縄では“トップコートの質”で防水・遮熱の寿命が決まる

遮熱保護トップコートは、単なる仕上げ塗装ではありません。
**紫外線・熱・塩害から建物を守る“最前線の防御層”**です。

特に沖縄では、

  • 紫外線量:全国トップクラス
  • 塩害:常に影響あり
  • 高温多湿:塗膜劣化が早い

この環境のため、トップコートの性能で建物の寿命が3〜5年変わると言われています。


遮熱保護トップコートとは?

遮熱保護トップコートとは、
防水層や外壁の上に塗る最終仕上げ塗料であり、

主な役割

  • 紫外線(UV)カット
  • 表面温度の上昇を抑える(遮熱効果)
  • 防水層の劣化防止
  • 美観維持

👉 特にウレタン防水・FRP防水の上には必須です。


遮熱トップコートの効果【体感できるレベル】

① 表面温度を10〜20℃低下

屋根・ベランダの温度上昇を抑えることで、
室内温度も下がりエアコン効率UP

② 電気代削減(約10〜20%)

沖縄では冷房が必須のため、
遮熱効果=直接的なコスト削減につながる

③ 防水層の寿命延長(約1.5倍)

トップコートが劣化すると、
防水層が直撃でダメージを受けます

👉 定期的な塗り替えが超重要


よくある失敗(実際の現場あるある)

❌ 安いトップコートで施工

→ 1〜2年で劣化・再施工コスト増

❌ 遮熱性能なし

→ 見た目だけキレイで意味なし

❌ 下地処理不足

→ すぐ剥がれる


沖縄でおすすめの施工タイミング

  • 防水工事後:必須
  • 5年ごとのメンテナンス
  • 色あせ・ひび割れが出たら即対応

👉 放置すると防水層からやり直し(高額)


遮熱トップコートの種類

■ 水性タイプ

  • 環境に優しい
  • コスト安め

■ 溶剤タイプ

  • 耐久性が高い
  • 沖縄向き(おすすめ)

■ 高耐候・無機系

  • 超長寿命
  • 初期費用は高いが結果的に安い

【沖縄特化】遮熱トップコートが必須な理由

沖縄の建物は本土よりも
約1.5〜2倍のスピードで劣化します。

理由は

  • 強烈な紫外線
  • 塩害
  • 台風によるダメージ

👉 トップコートをケチる=建物寿命を縮める


施工の流れ(プロ仕様)

  1. 高圧洗浄
  2. 下地調整
  3. 下塗り
  4. 遮熱トップコート塗布(2回塗り推奨)

👉 ここで手を抜く業者はNG


よくある質問

Q. トップコートだけでも施工できる?

→ 可能。ただし防水層の状態次第

Q. 何年持つ?

→ 約5〜7年(沖縄は短め)

Q. DIYできる?

→ 非推奨(施工不良リスク大)


うるま市・沖縄市で施工するなら

遮熱トップコートは
“材料+施工技術”で結果が変わる工事です。

✔ 安さだけで選ばない
✔ 実績・施工写真を確認
✔ 下地処理を丁寧にやる業者を選ぶ


「屋上が暑い…」
「防水が劣化してきた…」

そんな方は今すぐご相談ください。

👉 現地調査・見積もり無料
👉 沖縄(うるま市・沖縄市)対応

#外壁塗装 #沖縄塗装 #うるま市 #KFケミカル #キレイエシリーズ #低汚染塗料 #外壁リフォーム #Y’sクリエイション

【第6話】他社が嫌がる手間をあえてやる!弊社の「完全斫り(はつり)落とし」

はいさい!🌺 沖縄県うるま市で、一切妥協のない外壁改修工事を行う株式会社Y’sクリエイションです。

前回まで、沖縄特有のRC(鉄筋コンクリート)住宅を襲う「コンクリートの爆裂(ばくれつ)」や「剥落(落下)」の恐ろしさをお伝えしました⚠️ では、この重病に対して、私たちY’sクリエイションはどうやって治療していくのでしょうか?🏥

ズバリ!悪い部分は**「完全に斫り(はつり)落とす」**のです!💥

「斫り(はつり)」とは、専用の機械でコンクリートを砕いて削り落とす作業のこと。 安さを売りにする業者は、この作業を嫌がります。なぜなら、音も出ますし、時間も労力(人件費)も膨大にかかるからです。そのため、エポキシ樹脂などを表面から注入して「とりあえず固めるだけ」の気休め工法で済ませてしまいます😔

しかし、内部でサビて腐りきったコンクリートを少しでも残しておけば、数年後に必ずまたそこから崩れ始めます。虫歯の治療と同じですね🦷 だからこそ私たちは、傷んだコンクリートを健康な部分が見えるまで徹底的に削り落とします!この「他社が嫌がる手間」を惜しまないことこそが、10年後も家を安全に保つための絶対条件なのです✨

次回【第7話】は、削り落とした部分をどうやって元に戻すのか?最強の修復材についてお話しします!

👇「気休め」ではない本物の修繕をお約束します!👇 株式会社Y’sクリエイション 📞 お電話:098-911-5921(担当:渡久地)

沖縄県うるま市石川 I様邸 【無機有機ハイブリッド塗料/セミフロンスーパーマイルドⅡ】

【石壁/グラストSI・模様戻し吹付】

 

【石壁ポイント色バインダー】


セミフロンスーパーマイルドⅡバインダーとは?外壁塗装で失敗しないための基礎知識|沖縄対応

結論:仕上がりと耐久性を左右する“超重要な下塗り材”

外壁塗装で長持ちするかどうかは、実は上塗りではなく下塗り(バインダー)で決まります。

その中でも「セミフロンスーパーマイルドⅡバインダー」は、
密着性・耐久性・沖縄環境への適応力が非常に高い高性能下塗り材です。


セミフロンスーパーマイルドⅡバインダーとは?

セミフロンスーパーマイルドⅡバインダーは、
フッ素塗料「セミフロンシリーズ」と組み合わせる専用下塗り材です。

特徴

  • 外壁と上塗り塗料を強力に密着させる
  • 劣化した下地でもしっかり補強
  • 塩害・紫外線に強い(沖縄向き)
  • 塗膜の剥がれ・膨れを防ぐ

👉つまり
“塗装を長持ちさせるための接着剤+補強材”の役割


なぜ沖縄で必須なのか?

沖縄は全国トップレベルで外壁劣化が早い地域です。

理由

  • 紫外線が強い
  • 塩害(潮風)
  • 高温多湿

この環境では、
👉下塗りが弱いと数年で剥がれるケースも普通にあります

だからこそ
👉高密着バインダーが必須


セミフロンスーパーマイルドⅡバインダーのメリット

① 密着力が圧倒的

旧塗膜・モルタル・サイディングなど幅広く対応
👉剥がれ・浮き防止

② フッ素塗料との相性抜群

セミフロンシリーズの性能を最大限引き出す
👉耐久年数UP

③ 下地補強効果

細かい劣化・吸い込みを抑える
👉ムラのない仕上がり

④ 長期コスト削減

👉塗り替え回数が減る=トータル安い


よくある失敗例(超重要)

❌ 安い下塗り材を使う

→ 数年で剥がれ・膨れ

❌ 下塗りを1回で済ませる

→ 密着不足

❌ バインダー未使用

→ 高級塗料が無駄になる

👉実際に多いです
👉「上塗りだけ高級」は意味なし


セミフロンスーパーマイルドⅡバインダーが向いている家

  • 築10年以上の住宅
  • 外壁にひび割れ・チョーキングあり
  • 沖縄(塩害地域)
  • フッ素塗料で長持ちさせたい人

👉1つでも当てはまれば採用価値あり


施工のポイント(プロ視点)

ここが業者選びで差が出ます👇

  • 下地処理(高圧洗浄・補修)が丁寧か
  • 適切な乾燥時間を守るか
  • 塗布量を守っているか
  • 2回塗りするケースもあるか

👉バインダーは“塗ればいい”ではない
👉施工技術で耐久性が変わる


Y’sクリエイションがこだわる理由(沖縄特化)

  • 沖縄の気候に合わせた材料選定
  • 下塗り工程を絶対に手抜きしない
  • 4回塗りで耐久性最大化
  • クレームになりやすい「剥がれ」を徹底防止

👉だからリピート・紹介が多い


よくある質問

Q. バインダーって本当に必要?

→ 必須です。ないと密着不良で剥がれます

Q. シーラーとの違いは?

→ シーラーより密着力・補強力が高い

Q. どれくらい持つ?

→ 上塗り次第だが10年以上耐久に貢献


【結論】安い塗装ほど危険

外壁塗装は
👉見えない下地で全て決まる

セミフロンスーパーマイルドⅡバインダーは
👉長持ちさせるための“保険”です


無料診断はこちら

✔ 外壁の劣化チェック無料
✔ 見積もり無料
✔ しつこい営業なし

👉「このまま塗装して大丈夫?」だけでもOK

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